2009年06月28日

遠位型ミオパチー 治療に光

なぜ東京新聞だけなんだと思いましたが、小平の国立精神・神経センター神経研究所のある先生に私はメールをしたことがある。
自分の症状をメールで伝え、ご丁寧に返事をいただいた記憶がある。

東京新聞:遠位型ミオパチー 治療に光:社会(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009061102000063.html

手足の先から筋肉が萎縮(いしゅく)していく「遠位型ミオパチー」を研究している国立精神・神経センター神経研究所(東京都小平市)のグループが、生物界に広く存在するシアル酸を使った有効な治療法を、マウス実験で世界に先駆けて発見した。米医学誌「ネイチャーメディシン」に十日、論文が掲載された。
posted by 清三郎 at 23:59| 東京 雨| Comment(0) | ミオパチー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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